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藤沢・辻堂【藤沢駅徒歩3分】で交通事故治療(ムチウチ、捻挫、骨折、首の痛み)をお探しの方はたちばな通り整骨院にお任せください。

2018/07/30

交通事故対応・施術はこちら

 

 

 

交通事故治療

 

 

藤沢駅徒歩3分の当院では、早期回復・早期対応・医療連携・安心の手続き対応・適切な補償・メンタルケアを目指し治療内容の向上・顧問弁護士との連携(医療関係に特化した)・病院への連携を行なっております。

 

 

初めてでわからない、治療の経過がどうなのか?手続きや交渉がわからない、もっとリハビリしたいなど交通事故での怪我のサポートは万全ですので安心してご相談ください。

 

 

他の院で治療をされている方もご相談可能です。

 

 


交通事故での怪我について 目次


 

 

①交通事故での怪我の特徴

②交通事故での怪我の症状やお悩み

③交通事故での怪我の当院の対応方法

④交通事故の保険を使用した補償内容

⑤交通事故治療を受けた方の感想

⑥ご相談可能な内容

 

 


①交通事故での怪我の特徴


 

 

【交通事故での怪我の特徴】

1:ムチウチ・頚椎捻挫・腰椎捻挫などのレントゲンでは映らない症状があります。事故直後は体が興奮状態で痛みを感じない場合があります。

 

2:接触事故による打撲や骨折、外傷です。明らかな損傷です。

 

3:その他、高エネルギー損傷による大きな怪我は救急対応されます。そして、外傷性のショック症状も大なり小なりありえます。

 

 

【交通事故が起きたら自覚症状がなくても病院への受診を】

まず、交通事故に遭ったら怪我や自覚症状がなくても病院で診断を受けることをおすすめします。

交通事故に遭った方は、身体に強い衝撃を受けており、身体に異常が発生する可能性が高いからです。

追突事故で身体に強い衝撃を受け、数日後に首や腰などの症状が出てくることが少なくありません。

だからといって、整骨院に行くだけで済ませてしまうことはできません。

 

 

【交通事故の怪我は病院を受診】

交通事故の怪我で治療を受ける際、どこで治療を受けるべきか?、まずは「病院」です。

 

法律上、医療行為、簡単に言うと医学上の専門知識を使って診断や検査、治療や予防を行うことができるのは、医師のみです。

 

「整骨院」「接骨院」で行われるのはあくまで施術であり医療行為ではありません。

 

診断書を作成できるのは医師だけですので、診断書の提出を要求される警察署や保険会社への人身事故の届出、報告手続に必要になります。

 

後遺障が残っても、医師の作成する後遺障害診断書がなければ自賠責保険の後遺障害等級を認定してもらうこともできません。

 

診断と観察

その補助として日々のリハビリ

 

二つが揃って交通事故の対応ができます。

 


②交通事故の怪我のお悩みや症状


 

◻️首が痛い

◻️気持ちが悪くなる

◻️頭痛がする

◻️腰が痛い

◻️骨折して固定したので関節が動かない

◻️カラーをしていたので首が動かない

◻️手首をハンドルで痛めた

◻️接触で転倒し肩を痛めて腕が上がらない

◻️事故直後から痛みがある

◻️事故後、時間がたってから痛みが強くなってきた

◻️レントゲンでは異常なし、痛みは強い。

◻️電気やマッサージをするがリハビリをしてくれない

◻️初めての交通事故の怪我でどうしていいのかわからない(治療や対応)

◻️保険会社との対応方法がわからない

◻️後遺症が不安だ

◻️この怪我は補償されるのだろうか?

◻️交通事故の怪我で仕事をだいぶ休んだ。

◻️交通事故の補償について知りたい

◻️加害者だが怪我をして痛い

◻️のみ薬と湿布以外に何かやることを探している

◻️復帰を早くしたい(仕事やスポーツ)

 

 

 

 


③当院の交通事故の対応方法


 

当院では

1:身体的な問題

2:精神的な問題

3:社会的な問題

を含めて対応、アドバイスをしています。

 

 

【1:身体的な問題】

痛みや怪我の早期回復を目指して、バレリュウ症候群のように自律神経の問題も対応していきます。病態(痛いところの程度)を把握し、機能(痛くないところの原因や全身の体の機能)を向上させます。病院へ受診をされていない方は提携先の病院へご紹介します。

 

施術の流れ

1:問診

2:徒手検査、整形外科的テスト法に基づく検査(病態検査)

3:身体機能評価

4:生活習慣、食事の調査とアドバイス

5:説明とプラン作成、質疑応答、病院への紹介、紹介状の作成

6:施術

 高周波治療器(鎮痛、消炎、腫れの軽減を目的)

 MCR機器(鎮痛、消炎、腫れの軽減を目的)

 RICE処置(鎮痛、消炎、腫れの軽減を目的)

 スポーツ整体(保険診療の場合は軽擦法など)

 固定(テーピング、サポーター)

 セルフケア、セルフエクササイズ

7:質疑応答

8:ラインでのアフターフォロー

 

 

 

【2:精神的な問題】

痛みによる恐怖やトラウマのケア、休業時の不安、復帰への不安などのサポート。と施術。

 

 

 

【3:社会的な問題】

適切な補償、後遺症の認定、紛争などの相談。顧問弁護士への正式な依頼。による専門知識のサポート。

 

 

 


④交通事故の保険を使用した補償内容


 

【補償される内訳】

◻️治療費

◻️通院費

◻️休業損害

◻️入通院慰謝料

◻️後遺障害慰謝料

◻️後遺障害逸失利益

 

 

1治療費

治療にかかったお金を治療費として請求することができます。保険会社が病院や治療院に直接支払っているケースがほとんどです。

 

2通院費

通院するためにかかった費用についても請求できます。必要性があれば、タクシー代も認められることがありますが、事前に保険会社の担当者に確認した方がいいです。自家用車で通院した場合にも、ガソリン代の実費(1km15円)となります。

 

3入院雑費

入院雑費とは、入院中にかかる雑費。これは定額化されています。

 

 

4休業損害

休業損害とは、ムチウチ治療のために仕事を休んだことで収入が減った際の補償です。仕事を休んでも収入が減らなかった場合は休業損害は受けられません。本来であればそもそも収入がないはずの専業主婦であっても休業損害は請求できますので、主婦の方は、この費目が計上されているかについて注意が必要となります。

 

 

5慰謝料

慰謝料とは、交通事故・ムチウチによって精神的・肉体的苦痛を負ったことに対する補償です。入通院慰謝料・後遺障害慰謝料とがあり、後遺障害慰謝料は、むちうちが完治せずに後遺障害として等級が認定された場合に請求します。

 

 

6後遺障害逸失利益

後遺障害として認定されるようなむち打ちの症状が残り、労働能力が減少し、将来的な収入が減ると考えられ、得られるはずだった収入を請求します。これを逸失利益といいます。

 

 

 

【通院が打ち切られ補償が中断する場合】

 

1治療費が打ち切られるケース

治療が打ち切られるケースとは、2つあります。

 

保険会社から言われるケース

まず、担当者が打ち切りとしてくる場合です。

担当者は、「3ヶ月経ったから」というような形式的な理由で打ち切りを打診されます。もっとも、症状固定時期の判断は、保険会社の担当者ではなく、普段から被害者の身体を診ている医師がするものです。しっかりと治療継続の必要性を主張し、場合によっては医師に相談しましょう。

 

医師から言われるケース

主治医から、治療の終了を打診されるケースもあります。主治医が、画像や各種検査から治療の継続は必要ないと判断することがあります。自分はまだ痛いと思っていたり、治療の効果も感じているが伝わらず、主治医にそのように判断されてしまうことのないように、普段からしっかりと自身の症状を伝えてください。

 

 

【治療費・補償が打ち切られやすい場合】

 

保険会社の担当者から治療費の打ち切りをされやすい場合をいくつかあげて見ます。

 

通院頻度が少ないケース

通院頻度が少ない場合は、早々に打ち切られてしまう可能性が高まります。

週3回は通院している人と、週1回しか通院していない人では、後者の方が症状が軽いと判断されてしまうことが多いです。

保険会社の担当者にとっては、「痛くないから通院しなかった」と「痛いけど通院できなかった」を見分けることは難しいです。

痛みがある場合には、何とか仕事の都合をつけるなどして、定期的に通院しておくことが重要。

 

 

治療内容があまりにも簡易なケース

治療内容も確認されています。ずっと湿布薬をもらい続けているだけ、単に毎回マッサージを受けている場合も治療継続の必要性が低いとみなされます。

 

 

物損の程度が著しく軽微なケース

「クリープ現象で前進している車に追突された」というように、物損の程度が著しく軽微である場合には、早いタイミングで打ち切りを打診されることもあります。事故の程度が大きければ大きいほど身体に加わる力も大きいので、このような判断にもある程度の合理性があります。被害者としては、定期的に通院し、主治医に症状をしっかりと説明することで、通院継続の必要性を訴えていくことも必要になります。

 

被害者が感情的になりすぎるケース

さらに、保険会社の担当者に感情的な対応をする人も問題が起こります。

感情的な人が必ず治療費の打ち切りをされるわけではありませんが、感情的な対応をすると、保険会社の担当者に、「本当は痛くないのに、無理矢理通院を長く続けることで慰謝料を高額にしようとしているのではないか」などと、あらぬ疑いを抱かせかねないため、被害者感情をぶつけることは気をつけましょう。保険は義務でなくサービスです。あまりにもひどいケースは打ち切られることもありますし、最初から拒否をされることもあります。

 

 

 

【治療・補償が打ち切られた場合】

 

痛みがまだ残っているのに治療・補償を打ち切りを打診されてしまった場合はどうすればいいのでしょうか。

 

主治医の協力を得る

まずは、主治医の協力を求めてみましょう。主治医に治療の見通しを聞き、治療の継続が必要だと診断されれば、その旨を保険会社の担当者に伝えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


⑤交通事故治療を受けた患者様の口コミ


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


⑥ご相談可能な内容


 

 

□ 事故にあった時のご相談

□ 怪我が治らない時のご相談

□ 事故を起こして負傷してしまった時のご相談

□ 転医や併用のご相談

 

などはお電話、またはメール・ライン等でお問い合わせください。


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たちばな通り整骨院
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