Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
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骨折後の足首の痛みと不安定感の症例 【藤沢市のたちばな通り整骨院】No13

2018/08/01

日付:2018年12月

 

患者データ:女性、50代、藤沢市在住、トレイルランナー、フルマラソンランナー、ウルトラマラソンランナー、自営業、既往歴:腸脛靭帯炎、ランナーズニー、打撲、肉離れ、こむら返り

 

疑われる疾患と主訴:腓骨骨折、足関節骨折、ランニング不可、足首の痛み、ランニンングの痛み、足首の骨折のリハビリ、足の不安定感

 

動機:駅が近いことと、スポーツ障害対応。と回答。

 

エピソード:歩行は可能でしたが、かばい動作の為、歩行が崩れていた。

 

NEEDS判定:痛みがなくなり、安定感が増しました。と回答。

 

患者様からのADVICE:治療は早めに!と回答。

 

期間と回数:15週間 20回

 

施術内容:全身機能検査、病態検査、生活リズムと食事のアドバイス、セルフケア、EMS、スポーツ整体、セルフエクササイズ、高周波治療

 

副作用・リスク:瘢痕組織除去の為、一時的な疼痛の増減がある。身体機能改善の為、運動時に初期は違和感が出現する。

 

考察:負傷の回復はもちろんのこと、ウルトラマラソンの参加のため、効率の良い動作の獲得により負傷前の記録を更新する目標を掲げた。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

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藤沢駅南口のたちばな通り整骨院施術の様子

藤沢駅近くのたちばな通り整骨院ボランティアトレーナー