Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
VOICE

首の痛み(頚椎捻挫)のダンサーさんの症例 【藤沢市 たちばな通り整骨院】No37

2019/01/10

日付:2019年1月

 

患者データ:20代、女性、ダンサー、横浜市在住

 

疑われる疾患と主訴:首の痛み(頚椎捻挫)

 

動機:紹介をいただいた。とのこと。

 

エピソード:来院時、頚部の痛みから動かせず目線を動かして周囲を見ていました。

 

NEEDS判定:丁寧な治療と暖かい雰囲気でよかった。痛みがすぐに取れた。と報告。

 

患者様からのADVICE:早期受診をお勧めします。

 

期間と回数:1週間 3回

 

施術内容:高周波治療器、全身整体、テーピング

 

副作用・リスク:できる範囲での仕事を維持する為、終了後のケアは必須。修復サイクルを早めるために食事と睡眠の指導は重点的に行う。

 

考察:日常生活活動を維持しながらのプランはご本人様の意思も必要です。が難しいことでなく小さいことに気をつけることで状況は変わる。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

たちばな通り整骨院TOPへ