Clinical Caseチガサキ整骨院症例・研究集
VOICE
茅ヶ崎市のチガサキ整骨院 【足首の捻挫のスポーツ整体の症例】 No41
2019/02/07
日付:2018年10月
患者データ:高校生、男性、サッカー部
疑われる疾患と主訴:足首の捻挫(ATF、CF、二分RIGの疑い)
動機:部活動の後に施術ができるところを探して来院したとのこと。
エピソード:足をうまくつけない状態で来院されました。試合も近いので早期の復帰を望んでいました。
NEEDS判定:足首の捻挫が早期によくなりました。と報告。
患者様からのADVICE:駅から近いので痛くても通いやすい。
期間と回数:2週間、4回 その後リハビリ2週間、3回
施術内容:スポーツ整体、全身機能検査とエクササイズ、セルフケア、可能な限りのスポーツ活動の温存、最小限のテーピングと再発予防
副作用・リスク:過度な練習に注意、焦る気持ちをサポートしながらF/U、再負傷のリスク管理
考察:損傷度を見極められると、積極的な施術が可能となり、競技復帰への可能性が向上する。
※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです