Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
VOICE

藤沢市のたちばな通り整骨院のぎっくり腰の治療方法の症例 No42

2019/02/14

日付:2019年2月

 

患者データ:60代、女性、社交ダンス(週に3回)、お孫さんのお世話もある

 

疑われる疾患と主訴:ギックリ腰、急性腰痛のい疑い、日常生活動作困難、ダンス活動不可

 

動機:疼痛が強くダンスのパーティーに出場できない、以前にもみてもらった

 

エピソード:体を曲げてかばい姿勢で来院されました。壁伝いに歩き施術室まで移動、施術期間中は治療に専念し経過は良好でした。

 

NEEDS判定:オカリナとダンスの発表会に出れないかもと心配でしたが無事に出られて大成功でした。との報告

 

患者様からのADVICE:早期治療がおすすめです。とのこと

 

 

期間と回数:3週間、7回

 

施術内容:全身整体、高周波治療器、テーピング、コルセット

 

副作用・リスク:テーピングによるかぶれとコルセットを期間限定で利用し長期使用は避けながら施術を行う。

 

考察:家事とダンスの両立でしたがベテランの為、ダンスの動作は理想的な動かし方ですので患部への負担が最小限ですんだ。修復サイクルを正常に行う為疼痛の上限があったが経過は良好。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

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