茅ヶ崎市のチガサキ整骨院 【ギックリ腰の整体の症例】No43
お名前:S様
お住まい:藤沢市
ご年齢:29才
ご職業:ダンサー
コメント
抱えられて来院されるほど痛かったギックリ腰でしたが、本番までしっかりケアしていただけましたね。さすがです!生活全てを治療に帰るとこんなにもよくなり、早期復帰ができます。早いうちに危険を察知できるようになったので気をつけてみてくださいね!
※あくまでも個人の感想であり効果効能をお約束するものではありません
日付:2019年1月
患者データ:藤沢市在住、女性、20代、ダンサー
疑われる疾患と主訴:ギックリ腰、急性腰痛の疑い、全身の疲労感、膝の痛み
動機:痛みが強くアクセスのいいところを探した
エピソード:親御様に抱えられ来院されました。座っていることができずベッドで横になりながら対応させていただきました。
NEEDS判定:親身にみていただき、すぐに体を動かす予定があったのに痛みが引いて出演できてよかった。他の仕事のアドバイスを聞けてよかったです。と報告を受けました。
患者様からのADVICE:痛みが出る前触れを敏感に感じて早めに相談することが大切だと教えてあげたい!とのことです。
期間と回数:10日間、4回
施術内容:高周波機器、マイクロカレント療法、全身整体、テーピング
副作用・リスク:テーピングによるかぶれに注意、体のバランスによる違和感、修復サイクルを早める為発痛物質による一時的な疼痛の増加、飲酒や入浴による炎症の増加指導を行う。
考察:修復サイクルを早めることで動作可能になるが、修復サイクルを動かすための体力、食事、睡眠など生活リズムも同時に見直す必要がある。腰部に負担のかかる姿勢を早期に解消し重力や動作による患部への負担の軽減を行う。
※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。
