Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
VOICE

肘の骨挫傷(骨折)の症例。藤沢市のたちばな通り整骨院。酸素カプセル利用

2019/03/14

お名前:N・R様

お住まい:藤沢市

ご年齢:10代

ご職業:小学生

コメント:間に合ってよかった。良くなるまでマメに入るのがポイントです。できることは最大限行いましょう。

※あくまでも個人の感想であり効果効能をお約束するものではありません。

 

日付:2018年12月 

 

患者データ:R/N様、10代、学生、サッカーチーム所属

 

疑われる疾患と主訴:肘の痛み(骨挫傷と病院で診断)

 

動機:負傷した為、藤沢で酸素カプセルと超音波ができる院を探していた。

 

エピソード:サッカーで転倒し負傷されました。三角巾でギプス固定、不安な症状で来院されました。

 

NEEDS判定:大事な試合に間に合ったとの報告です。

 

ADVICE:怪我をした時はおすすめです

 

期間と回数:2ヶ月、16回

 

治療内容:酸素カプセル、超音波、生活指導、下半身のトレーニングのアドバイス

 

副作用・リスク:患部に負担のかかるポジションに注意しつつ、炎症が強い状態も考慮しアドバイスを行わないと炎症から修復へのサイクルが崩れてしまうので注意が必要。

 

考察:炎症期を無理に止めてしまうと修復期が遅れるので患部の環境管理が大切である。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

 

 

 

 

 

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