Clinical Caseチガサキ整骨院症例・研究集
VOICE
茅ヶ崎市のチガサキ整骨院 【マタニティの整体の症例】 No47
2019/03/28
日付:2018年11月
患者データ:藤沢市在住、女性、30代、妊娠中、スポーツ歴なし、デザイナー
疑われる疾患と主訴:腰部の痛み、手首の痛み、肩こり
動機:マタニティの対応をしてくれる
NEEDS判定:全て良くなり感謝しています。
ADVICE:ここに来るとよくなるのでおすすめです。
期間と回数:2ヶ月、8回
治療内容:マタニティ整体、動作指導、体操指導、肩こりも自由診療で対応
副作用・リスク:安定期も妊婦と胎児の安全を優先。担当医も確認し緊急に備える。後期の腹部の大きさにより姿勢の変化が予測は不可能。
考察:妊娠後期は腹部の大きさから脊柱のアライメントが変化し腰部の疼痛が出現しやすい。妊娠していても行える運動や施術により緩和・消失し出産に望むことができた。
※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも研究データで発表しているものです。