Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
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肩板損傷、ギックリ腰、肩こり&緊張性頭痛の症例 【藤沢のたちばな通り整骨院】No64

2019/10/03

日付:2019年6月

 

患者データ:50代、女性、会社員、藤沢市在住、既往歴:ムチウチ・頚椎捻挫・肉離れ

 

疑われる疾患と主訴:肩板損傷、肩の痛み、肩が上がらない、腰の痛み、ギックリ腰、肩こり、頭痛

 

動機:様々な痛みを抱えていて知人に紹介されて来院。と回答。

 

エピソード:肩の痛みと腰の痛みのため、かばいながら来院。頭痛の為苦痛の表情でした。

 

NEEDS判定:肩の痛みがなくなり、姿勢がよくなりました。スタッフの対応も良い。と回答。

 

患者様からのADVICE:年をとると体の手入れが必要と理解できました。と回答。

 

期間と回数:24週間 20回

 

施術内容:全身機能検査、病態検査、生活リズムと食事のアドバイス、セルフケア、全身整体、EMS、高周波治療機器、MCR、セルフエクササイズ

 

副作用・リスク:全身調整や修復サイクル促進により、一時的な体の違和感が出現することもある。

 

考察:股関節、呼吸機能、肩甲帯の修正と、修復サイクルに重点を置いて経過観察。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

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