Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
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手首の骨折後のリハビリの症例 【藤沢のたちばな通り整骨院】 No66

2019/10/10

日付:2019年3月

 

患者データ:女性、藤沢市在住、主婦、既往歴:寝違え・ムチウチ・ギックリ腰

 

疑われる疾患と主訴:手首の骨折のリハビリ、手首が思うように動かない、家事ができない

 

動機:手首の骨折後の動きが悪く、WEBで探して来院。と回答。

 

エピソード:手首の動きが悪く、問診票を記入する際に難しそうな印象でした。

 

NEEDS判定:丁寧に治療していただき、わかりやすいリハビリで家でもできた。と回答。

 

患者様からのADVICE:まずは行ってみてください。と回答。

 

期間と回数:12週間 36回

 

施術内容:全身機能検査、病態検査、生活リズムと食事のアドバイス、セルフケア、EMS、高周波治療機器、MCR、セルフエクササイズ

 

副作用・リスク:拘縮組織の破壊から一時的な疼痛の増減がみられるので事前の説明と対処方法をお伝えする。

 

考察:家事が休めず、利き手の手首の為、家事の動作にゴールを合わせて計画。定期的な機能検査とリハビリが実施できた為、経過良好。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

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