Clinical Caseたちばな通り整骨院症例・研究集
VOICE

【腰の痛みの症例】 たちばな通り整骨院 No154

2021/03/26

日付:2021年 1月

 

患者データ:藤沢市在住、40代、主婦、女性、既往歴:ムチ打ち、頚椎捻挫、頭痛、肩こり

 

疑われる疾患と主訴:腰の痛み、

 

動機:根本的な対応をしてくれるため。と回答。

 

エピソード:腰の痛みのためかがんだ姿勢で来院。

 

NEEDS判定:とても良くなりました。と回答。

 

患者様からのADVICE:時間をかけてもしっかり対応したほうが、今後の生活のトラブルを防ぐ事ができる。と回答。

 

期間と回数:17週 13回

 

施術内容:全身機能検査、病態検査、生活リズムと食事のアドバイス、セルフケア、全身整体、EMS、高周波治療機器、MCR、セルフエクササイズ

 

副作用・リスク:修復サイクル促進の為一時的な疼痛の増減が見られるので事前の説明が必要。

 

考察:腰の痛みは、負担を減らす、姿勢・動作の獲得。痛みに関しての知識が必要です。腰の痛みがどんなものなのか知ると日頃の対処方法がわかります。

 

※あくまでも個人のケースであり効果効能をお約束するものではありません。あくまでも症例・研究データで発表しているものです。

 

 


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